Philosophy
対話(Dialo)から
唯一無二の「邸宅」が生まれる
家とは単なる居住空間ではありません
それは、あなたが築き上げてきた歴史と
これから描く未来を肯定するための最も純粋な場所であるべきです
建築家の研ぎ澄まされた感性と信和建設の妥協なきクラフトマンシップ
二つの最高峰が交差する時
あなたの理想は
時間を超える価値へと昇華されます
Intellectual Design
建築家の思想が宿る
深く研ぎ澄まされた設計
Ultimate Quality
1mmの妥協も許さない
プロフェッショナルな施工
Private Concierge
理想の実現に並走する
専属のプロジェクトチーム
「美意識の翻訳」としての設計
私たちの対話は、部屋の数を聞くことからではなく、あなたの人生を紐解くことから始まります。気鋭の建築家は、あなたの言葉にならない美意識を汲み取り、光の移ろいや風の流れ、素材の触感へと翻訳します。 流行に左右されない、普遍的な美しさ。それは、施主と建築家が知的に共鳴した瞬間にのみ生まれる、唯一無二の芸術作品です。
「細部の守護者」としての施工
建築家が描く1mmの繊細なライン。その意図を正しく具現化できるのは、熟練の職人と、それを統括する厳格な施工管理のみです。私たちは、異素材が美しく重なり合う「納まり」の一つひとつにこだわります。 目に見えない構造の強固さはもちろん、主張しすぎない気品ある仕上がり。それは、信和建設が長年培ってきた「本物」を形にするための誇りです。
「調和と安心」を奏でる三位一体の対話
お客様、建築家、そして信和建設。三者が最初から同じ歩幅で進むこと、それが私たちの考える介在価値です。早い段階から三者がテーブルを囲むことで、意匠とコストの乖離を未然に防ぎ、プロジェクトを健全な高揚感とともに完遂へと導きます。 建築家には少し伝えにくいような想いも、私たちに預けてください。私たちは、三者の想いを調和させる「信頼のハブ」となり、あなたの理想の暮らしを創造する時間を、最も幸福な体験へと変えていきます。

















Professional Team
選び抜かれた建築家と
感性を共有できる
Dialoを形づくるのは、独自の美意識と確かな実務経験を備えた専門家たち
それぞれの視点が響き合うことで、住まいに深い奥行きが生まれます

Naoto Abe
施主の生き方や夢、土地の形や環境から、そこにしかない施主のための住宅を造るべきと考えます。施主と一緒になって考え本当に大切なことを選び出して、それに形を与えていきます。

Keiki Ichikawa
住宅を設計するときは、建てる人の思いや、周囲の環境などの条件をよくかみくだき、抽出されたものを基に、本質をとらえた「家」をつくることを考えています。

Takayoshi Endo
和紙、柿渋、しっくい、石、土壁、杉、唐松、さわら等を活用して、吹抜のある空間を提案。またオリジナルの木製キッチン、生活に合わせたテーブルなどの家具もデザインしています。

Gakushi Takahashi
家をつくる方の生活スタイル、家に対する思いに加え、土地や周辺環境、コストなど様々な条件についてコミュニケーションを重ねながら整理し、それを解決しながら"かたち(家)"をつくっていくことを心がけています。

Atushi Sakaue
暮らしをデザインすることは機能や合理性だけを追い求めることではありません。日常の何気ない瞬間と情緒あふれる空間が結びつき、やがて深い記憶となり思い出を彩っていきます。“情緒や人間らしさを感じられる暮らし”をデザインします。

Naotaka Maehara
その人が何を求めているか対話を通して感じ取り、お互いのイメージの共有を深めることで、さらにその先にあるプラスアルファの「何か」を見つけ出し、より理想的で「居心地のいい空間」となるような設計をしたいと考えています。

Kazunori Munakata
どんな家にもその家だけの物語があります。その物語づくりのお手伝いが面白い。家は芸術品ではありません。住む人達の息吹が20年、30年、50年後に記憶となるか…。家は大きな屋根に豊かな内部空間があればいいのです。

Makoto Tanabe
建築(住宅)はクライアントの思いやつくり手の技術、街並みや風景、光や風、四季のうつろい、法規制、コストなど様々な要素を紡ぎ、これを形にして、更に時間という要素が加わって出来上がるものだと考えています。